コドマモとは、子どものスマホ利用時間を管理し、危険なチャットや不適切な画像の検知、位置情報の確認などを行う見守りアプリです。
保護者のスマホにコドマモ、子どものスマホにコドマモKidsを入れて連携し、家庭で決めたルールに合わせて機能を設定します。ただし、利用できる機能や検知対象は端末によって異なるため、すべてのスマホで同じ見守りができるわけではありません。
コドマモは、スマホの使いすぎが気になる家庭や、SNSでのトラブルに気づくための仕組みを取り入れたい家庭で検討できます。
例えば、動画やゲームの利用時間を決めたり、学校や塾への到着通知を受け取ったりする使い方があります。この記事では主な機能や料金、初期設定と注意点を紹介するので、親子の端末や見守りたい内容に合うかを考えながら、コドマモをチェックしてみてください。
コドマモとは?子どものスマホ利用を見守るアプリ
コドマモは、利用時間などの管理機能と、AIによるチャットや画像の検知機能を組み合わせたペアレンタルコントロールアプリです。
保護者だけがアプリを入れて使う仕組みではなく、子どもの端末にも専用アプリを設定して連携するため、運営元や開発の背景とともに、親子それぞれのスマホで必要な準備を理解してから利用を始めましょう。
スマホの利用管理とAIによるトラブル検知を組み合わせたアプリ
コドマモは、子どものスマホ利用を管理する機能に加え、AIがトラブルにつながる可能性のある内容を検知するアプリです。
動画やゲームの使いすぎを抑えるための時間制限と、SNS上の危険なチャットや不適切な画像に関する通知を、一つのサービスで利用できます。利用時間だけを管理したいのか、やり取りの危険にも気づきたいのかを整理すると、家庭で必要な機能を選びやすくなります。
コドマモの通知は、子どもが困っていないかを確認するきっかけとして活用することが大切です。
AIが危険と判断した内容でも、実際の会話の背景を確かめる必要があり、通知だけでトラブルの有無を決めることはできません。管理機能を設定した後も、子どもが相談しやすい関係を保ち、気になる通知が届いたときには、本人の話を聞きながら対応を考える使い方を心がけましょう。
保護者用のコドマモと子ども用のコドマモKidsを連携して使う
コドマモを利用するには、保護者のスマホにコドマモ、子どものスマホにコドマモKidsをインストールします。
親子のアプリを連携したうえで、利用時間のルールや見守り機能を設定し、保護者側で通知や位置情報などを確認する仕組みです。保護者の端末に入れるアプリと子ども用のアプリは役割が異なるため、ダウンロードする際はアプリ名と対象端末を確かめてください。
コドマモは、親子で異なるOSのスマホを使っている場合でも連携できますが、機能ごとの条件を確認しましょう。
保護者がiPhoneで子どもがAndroid、またはその逆でも利用できますが、子どもの端末や親子の組み合わせによって設定方法が異なります。連携できることと希望する機能を使えることは別なので、導入前に対応機能を確認し、必要な見守りができるかを判断することが大切です。
運営元はAdora株式会社で警察や大学との連携から開発が始まった
コドマモの運営元はAdora株式会社で、開発は愛知県警や大学が関わる産学官の連携から始まりました。
公式の運営会社紹介では、愛知県警が子どもの性的な自撮り被害の防止について相談し、藤田医科大学が参画して開発プロジェクトが始まったと説明されています。子どものスマホ利用に伴うリスクへの対応を目的として生まれ、利用管理や見守りの機能が提供されています。
コドマモの開発背景はサービスを理解する材料になりますが、警察や大学との連携だけで安全性が保証されるわけではありません。
実際に利用する際は、自分の端末で使える機能や、通知の仕組み、個人情報の取り扱いも確認する必要があります。運営元と問い合わせ先を把握したうえで、公開されている機能説明や利用条件を読み、家庭の見守り方に合っているかを判断してください。
コドマモでできることと主な機能
コドマモには、利用時間の管理、チャットや画像の検知、位置情報の共有、課金やLINE VOOMの制限などの機能があります。
ただし、対象となるアプリや利用できる機能は子どものOS、設定年齢、契約経路などで異なるため、紹介されている機能をすべて同じ条件で使えると考えず、家庭で必要な項目から対応状況を確認していきましょう。
アプリの利用時間を管理する
コドマモのアプリ使いすぎストップでは、対象アプリの利用時間や、利用できる時間帯にルールを設定できます。
例えば、動画やゲームを使う時間を決めたり、夜は指定したアプリを使えないようにしたりすることで、家庭の約束を端末の設定にも反映できます。制限の対象や時間の数え方はルールの内容によって異なるため、設定画面の説明を読み、どのアプリに適用されるかを確認しましょう。
コドマモで時間を制限する場合は、学校の連絡や学習に必要なアプリまで使えなくならないかを確認してください。
同じスマホでも、遊びに使うアプリと、連絡や調べ物に使うアプリでは役割が異なるため、一律の制限が合わない場合があります。最初に親子で利用目的を整理し、実際に設定を試してから見直すと、必要な利用を確保しながら、長時間の使用を抑えるルールを考えやすくなります。
危険なチャットや新しい相手とのやり取りを検知する
コドマモの危険なチャットSOSは、いじめや誹謗中傷、性的な内容、詐欺などに関係するメッセージをAIで検知します。
公式ヘルプでは、AndroidはLINEやInstagram、Xなどが対象で、iPhoneはLINEが対象と案内されているため、すべてのSNSを同じように見守れるわけではありません。子どもが普段使うサービスを確認し、検知対象に含まれるかを導入前に確かめましょう。
コドマモには、対象のSNSで新しい相手との会話が始まったことを確認する機能もあります。
ただし、新しい相手という表示だけで危険な人物だと判断せず、学校の友人なのか、ネットで知り合った相手なのかなどを本人に確認することが大切です。保護者に表示される情報は子どもの設定年齢でも異なり、危険チャットについて16歳以上ではメッセージ本文を表示しない仕様なので、見守れる範囲も確認してください。
不適切な画像を検知して削除を促す
コドマモは、子どもの端末で撮影または保存された不適切な画像をAIで検知し、削除を促す機能を備えています。
性的な画像などが検知された場合に子どもへ注意を促し、保護者にも通知することで、画像の扱いについて話し合うきっかけになります。ただし、検知の対象や動作条件を確認する必要があり、すべての画像を正しく判定したり、送信を必ず防いだりすることを保証する機能ではありません。
コドマモで画像の通知が届いた場合は、子どもを責める前に、どのような経緯で保存されたのかを確認しましょう。
自分で撮影したのか、相手から送られたのかなどによって対応が異なるため、通知だけで本人の行動を決めつけないことが大切です。画像を求められたときの断り方や、困ったら誰に相談するかも親子で決めておき、アプリの検知と日頃の話し合いを組み合わせて利用してください。
位置情報・移動履歴・到着や出発を確認する
コドマモでは、子どもの現在地や移動履歴を確認し、登録した地点への到着や出発について通知を受け取れます。
学校や塾、自宅などを登録すると、保護者が外出先にいるときも、子どもの移動状況を確認するための参考になります。現在地を見る機能と過去の移動履歴、地点ごとの通知は役割が異なるため、何を確認したいのかに合わせて設定し、最初に親子で動作を確かめておきましょう。
コドマモの位置情報は、表示の更新時刻や端末の通信状態も合わせて確認することが大切です。
スマホの電源や電池、位置情報の権限、通信環境によって情報が更新されない場合があるため、地図の表示だけで現在の状況を断定しないでください。到着通知が届かない場合も、予定の変更なのか設定や通信の問題なのかを分けて考え、必要に応じて本人へ連絡して確認しましょう。
課金やLINE VOOMなどの利用を制限する
コドマモには、アプリ内課金や有料アプリの購入を制限する機能と、LINE VOOMの利用を制限する機能があります。
LINEで連絡は取りたいもののショート動画の視聴は控えたいなど、サービスの一部を制限したい家庭で検討できます。最新の公式対応表ではLINE VOOM制限はAndroidとiPhoneに対応していますが、設定方法や動作は異なるため、子どもの端末に合う案内を確認してください。
コドマモの課金制限を使う際は、対象となる購入と、端末側で必要な設定を確認しておきましょう。
アプリ内課金や有料アプリに関する機能を、すべてのウェブ決済や買い物まで制限するものだと考えることはできません。LINE VOOMの制限も含め、設定した機能が実際に動作するかを確かめ、必要に応じて端末の購入承認機能なども公式の案内に沿って設定してください。
コドマモは無料?料金と利用条件
コドマモの料金は、一般の有料契約と、以前からの利用状況や携帯会社の契約に基づく条件を分けて確認しましょう。
公式サイトには無料利用の案内もありますが、無料で使える範囲が全利用者に共通とは限らないため、新しく始める場合は購入画面や契約先の説明を読み、必要な機能を利用するための料金と自動更新の条件を把握しておくことが大切です。
無料で使える機能と有料プランの違い
コドマモは無料での利用も案内されていますが、新規利用者がすべての見守り機能を無料で使えるわけではありません。
公式ヘルプでは、有料化以前から利用している人は、以前無料だった機能を引き続き使えると説明されており、利用開始時期によって条件が異なります。アプリを無料でダウンロードできることと、必要な機能を継続して無料で使えることを分けて確認してください。
コドマモを新しく始める場合は、アプリ内で自分に適用される無料の範囲と、有料契約が必要な機能を確認しましょう。
過去の記事や以前から使っている人の説明だけでは、現在の新規契約の条件まで判断できないため、最新の表示を優先する必要があります。位置情報だけを確認したいのか、チャット検知や利用制限も使いたいのかを整理し、希望する機能の利用条件を確かめてから契約を選んでください。
月額・年額プランと自動更新の確認事項
コドマモの一般向け通常料金は一家族につき月額990円(税込)で、保護者や子どもの追加による追加料金はかかりません。
契約経路によってプランの条件が異なるため、携帯ショップなどを通して契約した場合は、その契約先で料金を確認してください。年額プランが選択肢に表示される場合も、月額料金から総額を推測せず、実際の購入画面にある支払額と契約期間を確認しましょう。
コドマモの有料契約では、支払額だけでなく、自動更新の有無と解約方法を確認しておくことが大切です。
月額と年額のどちらを選ぶ場合も、次回の更新日や支払いの単位を読み、利用をやめるときにどの窓口で手続きするかを把握してください。アプリを削除することと有料契約を解約することは別なので、契約したストアやサービスの管理画面で、更新停止の手続きを確認しましょう。
auの対象料金プランで利用する場合の条件
auのU12バリュープランでは、対象条件を満たすと、コドマモのプレミアム機能を追加の月額利用料なしで利用できます。
対象プランへの加入後、親子それぞれのスマホへアプリを入れ、子どもの対象回線と同じau IDを使って、指定された手順で設定する必要があります。auのスマホを使っているだけで対象になるわけではないため、契約中の料金プランとログイン方法を確認してください。
コドマモをすでにAppleやGoogle経由で契約している場合、auの対象プランへ加入しても既存の契約は自動解約されません。
auの案内では、自分で既存の契約を解約し、対象回線と同じau IDで利用を開始する必要があると説明されています。対象外プランへ変更した場合はau経由のプレミアム利用が終了する条件もあるため、二重契約や利用停止を避けるために、変更前に契約状況を確認しましょう。
コドマモの始め方と初期設定
コドマモは、親子の端末と契約条件を確認し、それぞれのアプリを入れて連携した後、必要な権限を設定して使い始めます。
インストールだけで全機能が有効になるわけではなく、OSや利用する機能に応じた設定が必要になるため、親子のスマホを手元に用意し、連携と各機能の動作確認まで、現在のアプリ内案内に沿って進めましょう。
親子のスマホが対応端末・OSか確認する
コドマモを始める前に、保護者と子どもの両方のスマホが、対応する端末とOSの条件を満たすか確認しましょう。
auの案内ではAndroid 10以上、iOS 16.0以上が対応条件で、Androidは12以上が推奨されていますが、一部対応しない機種もあります。アプリの更新で条件が変わる場合もあるため、実際にインストールする各アプリのストア表示と、公式の対応情報を合わせて確認してください。
コドマモに対応する端末でも、自分が使いたい機能まで利用できるかを別に確認することが大切です。
特にチャット検知の対象や利用時間の管理方法は、子どものOSや親子の端末の組み合わせによって異なるため、インストールできることだけでは判断できません。使いたい機能を先に決め、対応状況と必要な設定を確かめておけば、契約後に希望する見守りができないと気づくことを避けやすくなります。
保護者用と子ども用のアプリをインストールして連携する
コドマモの初期設定では、保護者のスマホにコドマモ、子どものスマホにコドマモKidsを入れて連携します。
公式の案内に沿って保護者アカウントを作成し、子どもの登録や連携操作を進めることで、保護者側から見守りの設定や確認ができるようになります。QRコードなどを使う操作が表示された場合は親子の端末をそろえ、別の子どもの端末と取り違えていないかを確認してください。
コドマモの開始手順は、アプリストアで契約する場合と、携帯会社やショップを通して契約する場合で異なります。
auの対象プランなら専用の選択肢とau IDログインが必要になるため、一般の有料契約をそのまま開始しないよう注意してください。契約経路に合う設定ガイドを読み、連携後に子どもの端末が正しく表示されているか、契約した機能が利用できる状態かを確かめましょう。
必要な権限を設定して見守り機能の動作を確認する
コドマモの連携後は、位置情報や通知など、利用する見守り機能に必要な権限を設定してください。
権限が不足していると、アプリを入れていても位置情報が更新されなかったり、検知や通知が正常に動かなかったりする場合があります。OSによって設定画面や必要な操作が異なるため、アプリに表示される案内を読み、何のために許可するのかを親子で確認しながら進めましょう。
コドマモの設定が終わったら、位置情報の表示や時間制限、通知などを親子で確認しておくとよいでしょう。
公式ヘルプでは、子ども用アプリの通知をオフにすると、画像や危険チャットを正常に検知できない場合があると案内されています。通知が多いからと一律に無効にせず、設定や困っている状況をサポートへ相談し、必要な見守り機能が動く状態を確認してください。
コドマモを使う前に知っておきたい注意点
- iPhoneとAndroidでは利用できる機能が異なる
- AIの検知だけですべてのトラブルを防げるわけではない
- 見守る範囲とスマホのルールを親子で話し合う
- 個人情報の取り扱いと他の管理アプリとの併用条件を確認する
コドマモを利用する際は、端末ごとの機能差とAI検知の限界を理解し、見守る範囲を親子で共有することが大切です。
位置情報やチャットを扱うため個人情報の説明も確認し、すでに別のフィルタリングや管理機能を使っている場合は、併用できるかを調べてから設定すると、見守りの行き違いや機能の競合を減らしやすくなります。
iPhoneとAndroidでは利用できる機能が異なる
コドマモはiPhoneとAndroidの両方に対応していますが、利用できる機能や検知対象は同じではありません。
危険なチャットSOSはAndroidでは複数のSNSが対象になる一方、iPhoneではLINEが対象で、ながらスマホブロックも公式対応表ではiPhoneが対象外です。機能名が掲載されているだけで自分の端末でも使えると判断せず、子どものOSに対応した説明を確認しましょう。
コドマモの機能を確認するときは、古い紹介記事より、更新された公式ヘルプと現在のアプリ表示を優先してください。
例えば、以前はiPhoneで未対応と案内されていたLINE VOOM制限も、最新の公式対応表では利用できる機能として掲載されています。OSの違いに加えて契約経路による対象外機能もあるため、希望する機能の対応状況と設定方法を、利用開始時点で改めて確認することが大切です。
AIの検知だけですべてのトラブルを防げるわけではない
コドマモのAI検知は見守りを補助する機能であり、すべてのトラブルを発見したり防いだりするものではありません。
対象外のアプリでの会話や、検知されなかった内容もあり得るため、通知がないことだけで問題がないと判断することはできません。反対に、通知された内容が実際には危険なやり取りではない場合もあるので、本人の話や会話の背景を確認してから対応を考えましょう。
コドマモを使っていても、子どもが困ったときに自分から相談できる環境を整えておくことが大切です。
知らない相手から画像を求められた場合や、嫌なメッセージを受け取った場合に、どの大人へ相談するかを親子で決めておきましょう。アプリの通知だけに頼るのではなく、日頃の会話やサービス側のブロック、通報機能なども状況に応じて使い、複数の方法で対応を考えてください。
見守る範囲とスマホのルールを親子で話し合う
コドマモを導入する前に、利用時間や位置情報、チャットの通知など、何を見守るのかを親子で話し合いましょう。
理由を説明せずに制限だけを増やすと、子どもが監視されていると感じたり、困ったことを話しにくくなったりする場合があります。夜の利用時間を決めたい、帰宅を確認したいなど、家庭の目的を具体的に共有し、必要な機能から設定することが大切です。
コドマモで決めたルールは、子どもの年齢や生活の変化に合わせて、親子で見直す機会を設けましょう。
学校の連絡や学習でスマホが必要になるなど、利用目的が変われば、同じ時間制限や通知範囲が合わなくなることがあります。例外が必要なときの相談方法も決めておき、守れたかどうかだけを確認するのではなく、使いにくい点や困っていることを聞きながら調整してください。
個人情報の取り扱いと他の管理アプリとの併用条件を確認する
コドマモは位置情報やチャットなどを扱うため、利用目的や保存、保護者への表示範囲を確認してから使いましょう。
公式サイトは検知された画像について、子どもの端末の外から開発者を含めて閲覧できない設計と説明していますが、この説明をすべてのデータに当てはめることはできません。画像とメッセージ、位置情報では扱いが異なるため、プライバシーポリシーと各機能の説明を確認してください。
コドマモと別の管理アプリを一緒に使う場合は、契約先や端末ごとの併用条件を確認する必要があります。
auの案内では、あんしんフィルター for auとの併用はできないとされ、代わりにOS側のフィルタリング設定を案内しています。既存の制限を無計画に解除するのではなく、スクリーンタイムやファミリーリンクなどを含めた設定手順を読み、必要な保護が途切れないように切り替えてください。
まとめ
コドマモとは、子どものスマホ利用時間の管理と、危険なチャットや画像の検知、位置情報の確認などを組み合わせた見守りアプリです。
保護者用のコドマモと子ども用のコドマモKidsを連携して使い、一般向け通常料金は一家族につき月額990円(税込)と案内されています。無料利用やauの対象プランには個別の条件があるため、自分の契約経路と必要な機能を確認してから利用しましょう。
コドマモを選ぶ際は、親子の端末で希望する機能が使えるか、設定と費用を理解できるかを確認することが大切です。
AIの検知だけでトラブルを防げるとは考えず、個人情報の取り扱いや他の管理機能との併用条件も確認し、見守る範囲とスマホのルールを親子で話し合っておきましょう。利用時間の管理やSNSの見守りを取り入れたい家庭は、必要な機能からコドマモをチェックしてみてください。
